スタッフ紹介

Shohta
トータルケア カウンセラー

■メンタル心理カウンセラー

■アニマルコミュニケーター

■ドッグライフカウンセラー

■ホリスティックケア・カウンセラー

■ヒーラー

■ペット看護士
■ペットセラピスト

■愛犬飼育管理士

■整体ボディケアセラピスト

幼い頃から動物が大好きで、成人後にビデオで観た映画「ドクター・ドリトル」により、動物との“会話”に強い憧れを抱く。
その後、テレビ番組で“動物と話せる人間”が実在することを知り、その気持ちにさらに拍車がかかる。
それまでも様々なペットを飼ってきたが、ハムスターを飼っていた時に「アニマルコミュニケーション」の存在を知り、それを学び実践していくことで、数々の信じられないようなエピソードを自身が体験し、これこそが自分が求めていたものだと確信する。

その後、2012年に「アニマルコミュニケーター」の資格を取得。
身近な動物であるペットたちのケアを行うには、その飼い主たちとなる“人間”のケアが極めて重要であることを感じ、ヒーリングも学び習得する。

これまでの自分の人生における体験を基に、「人も動物も分け隔てない、心と身体とエネルギーの総合的な癒しを目指したい」という気持ちから、当事業をオープン。



Hiromi
アートセラピスト

■ヒーリングアーティスト

キャンドルアーティスト

 

がむしゃらに仕事一筋に生きてきた20代。
体の異変に気づいた30代。

長年勤めてきた会社を辞め、自分探しの旅に出る。

旅の中で多くの自然と触れ合いながら、身体と心のリハビリを開始する。

今まで自分の心を無視し続けていたことに気づき、内面と深く向き合う生活を送るようになる。

その中で、小さい頃にワクワクしながら自由にのびのびと絵を描いていたことを思い出し、再び絵を描きはじめるようになる。

自然の美しさや生命の美しさを表現したくなり、独学で生みだした切り抜き絵という手法で表現者として活動し始める。

 

2015年、手作りキャンドルの美しさや奥深さに魅せられ、JCA認定キャンドルアーティストの資格を取得。

現在は、主にハンドメイドキャンドルを通して、多くの人々と調和しながら心のなごみを分かち合うことを喜びとし、灯りのある暮らしを提案している。

  

 

      



りく
ヒーリング ドッグ

■ヒーリングドッグ

 

2012年1月30日生まれのポメラニアン(♂)。

人なつっこくて優しく、元気で食いしん坊。

人や犬をまったく噛まないことはもちろん、怒ったり唸ったりすることもないため、犬が苦手な人の価値観を変えてしまうほどに穏やか。

注射を打たれても微動だにしない、投薬もまったく嫌がらない(むしろ喜んで食べる)、ペットホテルでのお泊まりもへっちゃらという、飼い主たちのみならず他人も口を揃えて認める利口さと柔軟性、順応性を持つ。

 

mahinaスタッフ2人の愛犬でありつつ、Shohtaのアニマルコミュニケーションを日々支える相棒でもある。